師範紹介

宇津野勝也

会場:茨城

上田栄司

会場:栃木

藤野 紀洋

会場:栃木

暁 みなみ

会場:亀戸

萓森 康隆

会場:栃木

サイモン隆明

会場:亀戸、池袋、神田

東泉 隆夫

会場:亀戸

中本 早紀

会場:亀戸

名前
宇津野勝也
仕事
カウンセリングルーム「はぁとの駅ひたちなか」 代表カウンセラー
資格
(一社)日本傾聴連合会認定傾聴心理カウンセラー
(一社)国際メンタルコーチング協会認定メンタルコーチングカードファシリテータ
ストレスみなおし道場・茨城道場主
経歴

大手情報システム会社にて、ソフトウエア開発業務に従事、その後顧客支援サービス業務を経て、
社内向け研修講師、社外顧客向け研修サービス講師に転じる。
36年に及ぶ会社員生活の中で、同僚の相談を数多く受け、心の問題への取り組みの重要性を痛感する。
退職後、「栃木こころの保健室」の門をたたき、代表カウンセラー水沼利浩氏および
セラピストスクエア亀戸代表 サイモン隆明氏の指導を受け、カウンセラーの道を志す。
    
2016年6月にカウンセリングルーム「はぁとの駅ひたちなか」を立ち上げ、
同時にストレス見直し道場師範としても活動を開始している。 

名前
上田栄司
仕事
珊瑚の森(さんごのもり) 所長 心理カウンセラー
資格
(一社)日本傾聴連合会認定傾聴心理カウンセラー
(一社)国際メンタルコーチング協会認定メンタルコーチングカードファシリテータ
ストレスみなおし道場・栃木道場主
経歴

大学卒業後、都内の製造業・自動車部品メーカーに勤務。システムエンジニアを従事。
2011年の東日本大震災後にコミュニケーション不全となりうつ病を患い休職。
母親の介護と重なり、人生の転機を迎える。
勤務していた会社を退社し、東京から田舎である栃木県栃木市へ移住。
様々な心理学セミナーに参加後、栃木こころの保健室(益子町) の心理カウンセラー資格講座を受講。
セラピストスクエア・松井隆明氏、栃木こころの保健室・水沼利浩氏による指導のもと、
精神保健心理士、ストレスみなおし道場・道場主の資格を得る。
同時期にヴォルテックス有限会社にてレイキ・ヒーリング講座、エネルギー・マスター講座を受講。
廣野慎一氏、三澤由紀恵氏による指導のもと、
国際レイキ普及協会 レイキティーチャー、エネルギー・マスター セラピストの資格を得る。

2016年3月に珊瑚の森(さんごのもり)を栃木県栃木市にて開設。
これまでの自分の経験を生かした個人カウンリングを開始。

名前
藤野 紀洋
仕事
心理カウンセラー、ストレスみなおし道場 道場主
資格
日本傾聴連合会認定 傾聴心理カウンセラー
国際メンタルコーチング協会 ニューコードNLP ライフコーチ
経歴

2016年傾聴心理カウンセラーの資格を取得することが出来ました。
生きづらさを抱えながら生きている人達を、少しでも楽に、少しでも早く、問題解決のお手伝いをしたいと思い、心理カウンセラーとして、みなさまの、お手伝いをしたいと思っております。
私がストレスみなおし道場でしたい「癒し」は、「言葉を吐き出す事をして、ストレス疲れ解消!」がテーマです。 「ちょっと、疲れたなぁ~。」という方は、是非お越し下さいませ。 あなたに「ほっとした時間」を、ご提供致します。道場での語りの場では、居心地の良さと、気持ちの良さが体験できます。 そしてまず、安全にのびのびと話すことで、「なんだか心が軽いな~。」を体験して頂けると、嬉しいです。
誰かに話しを聴いてもらうことは、とっても気持ちのいいことです。 そして、語り合いを通して、ストレスに対する「考え方」「向き合い方」をみなさんと一緒に学んでいきましょう。
私が全力でサポートいたします。話すことで、心は軽くなります。 どんなことでも構いません。お話ください。
あなたのストレスは、何か意味のある「サイン」かも知れません。 このストレス社会、ストレスと上手に付き合って、より良い未来を一緒に築いていきましょう。 そして参加しながら、話すだけではなく、誰かの話しを聴く、「傾聴」の技術が自然と磨かれていきます。 現代では傾聴力のある人が、あらゆる場面で求められています。 職場では、先輩後輩、上司、取引先。 家庭では、旦那様、奥様、お子様、お嫁様、お姑様、お義父様、お義母様、ご親戚。 など、あらゆる人間関係で、「傾聴」は活かすことができるコミュニケーション能力です。 そして、傾聴力が磨かれる事で、人間関係は今よりもっと良いものになります。

ストレスと上手に付き合って、魅力溢れる人になって、より素敵な人間関係を作ってみませんか?

名前
暁 みなみ
仕事
心理カウンセラー、ストレスみなおし道場 道場主
資格
2011年日本臨床心理カウンセリング協会 認定臨床心理カウンセラー資格取得。
メンタルクリニック響にて臨床技術向上プログラム修了。
2014年ヒプノシス&ヒーリング研究所ヒプノシストレーニングコース修了。
上智大学グリーフケア講座修了
2016年健康管理能力検定1級、健康管理士資格取得。
経歴

第一子出産後、身体的な疲労と精神的な疲労が重なり倒れる。救急車で搬送され、検査をするも異常無しと診断。それ以降いいようのない体調悪化に見舞われ、子育てもままならない状態に陥入り長い間実家に世話になる。 数ヶ月後、自宅に戻るも相変わらず体調が悪く、脳貧血、動悸、不安感、食欲不振、体重減少の症状を抱えて内科経由で心療内科を受診。パニック発作と診断される。最近ではよく耳にする病名だが、当時自分自身(25年ほど前)は何その病?という受け止めかただった。自分はこのまま社会と断然し駄目になってしまう、子育ても出来ないというマイナス思考の日々。この時期、月2回程度の受診の度に担当医と話をすることですがるように回復の度合いを確認していたが、あまりにも短い時間(カウンセリング?)の中で、毎回物足りなさを感じていた。この経験が自分にとって初めてカウンセリングという世界に興味を持ったエピソードだったと後で自覚する。また同時に健康の大切さも学ぶ。 一年の育児休暇を経て会社に復帰。仕事をしながら徐々に以前の自分を取り戻す。
数年前に身内を難病で亡くす。難病を告げられた家族の苦悩、寄り添っていた家族の精神病発症、本人の心身の辛さを目の当たりにする。 身内の死をきっかけに、以前から興味のあったカウンセリングの勉強を始めることを決意する。
ある時は主婦、ある時は働く現役サラリーマンならではの目線から、目まぐるしいビジネス環境の変化、また社会の厳しさ、コミュニケーションの難しさを理解した上で、ストレスマネジメントの大切さを学び合う場を作っていければと思います。

名前
萓森 康隆
仕事
心理カウンセラー、ストレスみなおし道場 道場主
資格
日本傾聴連合会認定 傾聴心理カウンセラー
NGH認定催眠療法士
ストレス解消アドバイザー(ストレス見直し道場 道場主)
経歴

1979年生まれ。宇都宮大学工学研究科情報工学専攻卒業。(宇都宮大学管弦楽団出身 チェロ)卒業後は一般企業(メーカー)に勤めながら、趣味の楽器も継続し、仕事と趣味との生活を送る。
一方、元よりものづくりよりも対人の仕事に就きたい願望があったため、自分を見つめ直し心機一転することを決意。
これまでの仕事や趣味での経験や築いた人間関係から得た、様々な対人経験が最大限に活かせる「心理カウンセラー」という職業と出会い、一般企業に勤めながら資格を取得。
2016年、宇都宮市にて「とちぎのカウンセリングルーム ふらっとホーム」を立ち上げる。
傾聴を主体としたカウンセリングを行う一方、利用者様により前向きになってもらうためにNGH認定催眠療法士を取得。
趣味ではあるが学生時代から継続している音楽も盛り込みながら、独自のカウンセリング活動を行っている。

名前
サイモン隆明(松井 隆明)
仕事
セラピストスクエア亀戸代表、契約カウンセラー、学校相談員、キャリアコンサルタント、EAP講師
資格
精神保健福祉士、全国心理連合会認定 上級プロフェッショナル心理カウンセラー、JACC認定 臨床心理カウンセラー、NLP認定コーチ、NLPマスタープラクティショナー、NLPプロビジョナルトレーナー
経歴

電機メーカー(ソニー株式会社)に就職し、システムエンジニア、マーケティングに従事しました。超過業務とコミュニケーション不全により「うつ病」を発症、休職をしました。

休職期間中に心の問題に関心を抱き、精神保健福祉士の学習を始める。 → このとき38歳

カウンセリングの世界に入る前に、対面技術の経験を積むため、リクルートエージェント株式会社に転職。1000人程度の方に直接お会いして転職相談に向き合いました。同社を退職(リーマンショックによるリストラ)。 → このとき40歳

日本カウンセラー学院にてカウンセリング技術を学びました。 → このとき41歳

カールロジャースの来談者中心療法とNLPという認知行動療法の両極端な手法を習得した。

師匠に背中を押され「言いたいドットコム(現セラピストスクエア亀戸)」を開業するも、お客さんが来ない状態で途方にくれる。仕事を求めて病院やカウンセリング事務所に応募するも未経験であるが故にことごとく無視されてさらに途方にくれる。 → このとき42歳(相当昔に感じます)

いっぱしのカウンセラーや講師になるために、ここでは語りつくせない努力と訓練を行いました。困難を経験してリアルタイムでストレス対処法を実践して習得していきました。(おかげで講師の時、話のネタに困りません。)

そうこうしているうちに、ご縁があり、講師やカウンセラーとして仕事を行うようになる。講師、カウンセラー契約を複数の団体と行いつつ、大学の相談員、会社組織のメンタルヘルス研修講師、カウンセラー養成学校講師、心理支援団体のNPOを立ち上げ、個人カウンセリングも好評!(のはず)。

2013年7月、カウンセラーとして名称を松井隆明からサイモン隆明(サイモンリュウミン)に改名。同時にカウンセリング事務所「セラピストスクエア亀戸」を設立し、代表を務める。カウンセラーの自立支援の為に、セラピスト開業を目指している方の相談を受けたり、支援活動も行う。

2012年より、ライフワークである「ストレスさよなら道場」(現:ストレスみなおし道場)を開始、全国普及を目指して活動している。

現在46歳(2015年7月現在)

名前
東泉 隆夫
仕事
Mental Academyこころのオアシス主宰、(財)国際花と緑のセラピー協議会 スタッフ、個人心理カウンセリング、企業・学校・施設・一般へのこころの柔軟体操講演、花セラピー普及活動、花セラピスト認定コース講師
資格
日本臨床心理カウンセリング協会認定 臨床心理カウンセラー、臨床心理療法士、日本NLPアカデミー認定 New Code NLPコーチ・マスタープラクティショナー、(財)国際花と緑のセラピー協議会認定 花セラピスト インストラクター、ATLAS Hypno & NLP認定 Hypnotist (エリクソン催眠)
経歴

1954年6月10日生 (栃木県矢板市)

(株)横河電機製作所に入社し、超音波画像診断装置(病院でエコーと呼ばれています)の研究からスタート。

その後、発明王エジソンが設立したGE社と横河のメディカル部門での合弁会社設立に伴って、日本とアメリカ企業風土の乱流の中でビジネスを拡大し、世界第7位のシェアを、世界1位に押し上げるのに貢献した。この間、研究、開発、製造、サービス、営業の仕事に関わり、一般社員から役員まで、日本ローカルからGlobal Businessへと幅広い経験をしてきた。また、最新の超音波医学診断技術の普及に全国を飛び回って、医療関係者へ講演を通して教育啓蒙にも貢献した。

激しいビジネス環境の中で、こころの問題を持つ人も沢山いた。何とかならないものか?と思う中で、カウンセリングの勉強を、仕事をしながら続け、多くの人に出逢い刺激を受ける中、片手間でできる世界でないと思い2011年末にGE社を辞め、カウンセリングの世界に入った。

2012年1月:Mental Academy こころのオアシス 立上

2012年6月:(財)国際花と緑のセラピー協議会 スタッフに就任して、花セラピー普及支援開始

現在:個人カウンセリング、こころの柔軟体操講演、花セラピー講演、花セラピストコース講師。また、ボランティア活動として石巻支援花セラピー教室に2012年2月から定期的に参画。

所属学会:日本超音波医学会、日本脳神経超音波医学会

名前
中本 早紀
仕事
カウンセリングルーム プロペラ主宰
資格
日本臨床心理カウンセリング協会認定心理カウンセラー 国際花と緑のセラピー協議会認定花セラピストインストラクター
経歴

大学卒業後、水産会社の秘書室に勤務。24歳で最初の結婚、29歳で出産。

33歳で離婚。47歳でめでたく再婚。

都内の法律事務所に事務職として22年間勤務。

平成24年5月より1年半、日本カウンセラー学院でカール・ロジャーズの来談者中心療法を中心とした心理カウンセリングの基礎を学ぶ。

卒業後「ストレスみなおし道場」師範育成コースに参加、ストレス理解、傾聴等について学ぶ。

また平成26年6月より、九段下にある「カウンセリングルーム プロペラ」にて個人面談を開始。

同じ時期に、精神科医療の現場で長年勤められるカウンセラー、高畑キヤ子氏の下で、年に4回のゲシュタルト療法研究会、カウンセラー同士のエンパワーメントを学ぶ勉強会等に参加し、現在も学びとスーパービジョンを繰り返す。

平成27年1月からは、精神科医・高橋和巳氏、精神保健福祉士・野口洋一氏主宰のカウセリングセミナー「基本コース:見立ての基本4系を学ぶ」「児童虐待防止 支援者のためのケースワーク、カウンセリング講座」に参加、現場での困難ケースの特徴とその対処について学びを深める。

一方、一般財団法人・国際花と緑のセラピー協議会認定花セラピストインストラクターを平成26年10月に取得。生きた花の持つ力に癒され、心の「今ここ」を見つめ感じるセラピーを提供中。